面接は対話。あんまり、あせりすぎないで。たくさんの情報、一度に発信しても、相手は受け取りきれないから。

途中で、何言ってるのか、何を伝えたいのか分からなくなっちゃう。
こういうの、なくはないかと。

まぁ、僕もチョコチョコするし、ぼ〜としすぎてる時とか。・・・

結局、なにが
言いたいの?
って、自分自身が感じちゃうと
アタフタしちゃうよね。
あせって、よけいに悪循環
に陥るって感じかな。

もう、事前に、コレだけは
伝えたいと
アタマのなかの
気持ちを文字化、見える化が
オススメだね。

志望動機、学生時代頑張ったことなどはね、
自分の思いなどを入れると、ついつい長くなってしまうと
思う。
多少、長くていいし。
変に、最後を
はしょったり
しないでね。

わざと、めちゃくちゃ、みじかめに
こたえて、相手が質問せざるを
えないよう、
多少、相手を誘導するのも、あり。

何を言いたいか、自分が
わからない時点で
相手も、君らが伝えたい意図、気持ちを
把握しにくくなっちゃうからね。

あんまり、一度に色々伝えようと
しないこと。

面接は、じっくり、対話してください。
すり合わせていく過程が
面接も、営業も大事です。

梅田就活基礎講座