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就活の特徴の
ひとつ、
フィードバックをもらえる
タイミングが少ない…。

じゃ、割り切って、セルフフィードバックを増やしましょ。

面接おわりに、就活ノートや手帳に
ちょっとしたメモを書くのがオススメです。

一次面接は、こんな質問がされた。
自己に対する質問が多かった。

次回の面接に気をつけたいこと。
【例】
3分で、学生時代に一番頑張ったことについて話すよう、指示された。

※課題は、絶対に忘れないよう、太字で
メモするなど、工夫しましょう。

もちろん、模擬面接のフィードバックも活用したら、いいですよ。
※キャリアセンターや就活塾などで。


※営業職は、セルフフィードバックが大切です。

面接に落ちた理由、面接が通過した理由、
分析してみましょう。

分析大事です。

時には、見当違いな分析を
してしまうことも
考えられますが…。

むやみやたらに、面接を受けまくるんじゃなく、通過した理由や落ちてしまった理由の分析【仮説】

企業研究、模擬面接で、本命の
準備しましょう。

ちなみに、内定してからだと、内定理由をきける場合が多いです。

セルフフィードバックの内容をきいたうえで、私もコメントし、対策を
考えています。

梅田就活基礎講座
【就活支援のコラっぽ】
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